ITガバナンス簡易診断
かゆい所に手の届くサービスでITガバナンスの構築と運用を支援します。
オージス総研とさくら情報システムは、大阪ガスと三井住友銀行での標準化、開発・運用プロセス整備、効率化の実績を活かし、お客様と一体となって「堅牢なITガバナンス」の確立を支援いたします。
- IT投資は部門主導になっており、全体最適化の視点はない。IT投資による効果が不明確で、今後のIT投資計画が立てられない。
- 業務部門の要件定義が十分でなく、システムの品質が悪い。
- システムの調達方法が定まっておらず、コストが割高になっている。
- ベンダーまかせのシステムが多く、開発ドキュメント、使用技術、プラットフォームがバラバラで保守・運用コストが削減できない。
- J-SOX法にはとりあえず対応したものの、次年度以降の運用が出来るのか不安である。
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- ITが自社の経営戦略・目標の実現に貢献できるようになります。
- ITが有効かつ効率的に機能するように道筋を立てることができます。
- IT部門が利用部門にとって役に立ち、業績向上に貢献できるようになります。
- コンプライアンスの遵守に貢献できます。
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| オージス総研とさくら情報システムは、大阪ガス、三井住友銀行での実績にもとづく技術力と情報子会社という同じ視点にたった、かゆい所に手の届くサービスでITガバナンスの構築と運用を支援します。 |
| お客様参画型のアプローチによる簡易アセスメント実施 |
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