緊急連絡/安否確認システム「エマージェンシーコール」活用セミナーセミナー

2012年03月09日

東日本大震災での運用事例から導入企業の採用ポイント有効性を検証

事業継続計画(BCP)の円滑な運用に必要なのは、“状況の正確な把握”です。

サービスの概要から、エマージェンシーコール(R)導入を決定した企業の採用ポイント、
昨年3月11日に発生した東日本大震災での運用事例をご紹介し、エマージェンシーコール(R)の有効性を検証します。

 

お申込みはインフォコム社サイトから

http://www.infocom-sb.jp/topics/news/2011/1222_434.html

セミナー概要

■開催日
2012年03月16日(金)
■時間
14:00~16:30 (受付開始:13:30)
■会場
【終了】2012年2月24日(金) 大阪会場:TKP大阪梅田ビジネスセンター
【終了】2012年3月9日(金) 愛知会場:TKP名古屋ビジネスセンター
【終了】2012年3月16日(金) 東京会場:インフォコム株式会社 原宿本社ビル
■主催
インフォコム株式会社
■協賛
株式会社オージス総研
■定員
50名
■参加費
無料
事前登録制

プログラム

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。
14:00~14:40 緊急連絡/安否確認システム”エマージェンシーコール(R)”とは?
講演者:インフォコム株式会社


・緊急時でも迅速、かつ正確に社員の安否情報が90%以上収集できる秘密
・東日本大震災での利用状況、稼働実績
・なぜ、エマージェンシーコールは大企業、ライフライン系企業、官公庁、航空会社などで選ばれているのか?
・新機能のリリース(家族連絡先登録機能、兼務機能、プライベートデータのマスキング等)
14:40~15:10 オージス総研における『3.11』エマージェンシーコール(R)活用状況
講演者:株式会社オージス総研


ユーザーとしてエマージェンシーコールを利用しているオージス総研は、東京オフィス(約400名)が3.11に震度5強の地震に直面。エマージェンシーコールで社員の安否状況をどのように把握できたか、事例をご紹介します。また、安否を確認できた社員を地図上で視覚化できるビジネスぐる地図との連携についてご紹介します。
15:10~15:25 休憩
15:25~16:15 エマージェンシーコール(R)運用のポイントとデモンストレーション
講演者:インフォコム株式会社


・運用体制作りから人事データ、組織データのシステムへの反映方法
・スムースにエマージェンシーコール(R)を導入し、運用へ導くには?
・導入各社が苦労している点、日々の運用のポイント
16:15~16:30 質疑応答

交通アクセス

【終了】2012年2月24日(金) 大阪会場:TKP大阪梅田ビジネスセンター
【終了】2012年3月9日(金) 愛知会場:TKP名古屋ビジネスセンター
【終了】2012年3月16日(金) 東京会場:インフォコム株式会社 原宿本社ビル

 

詳細はこちらのサイトをご確認ください。
http://www.infocom-sb.jp/topics/news/2011/1222_434.html

このページのお問い合わせはこちら