経営に繋げるための情報基盤改革セミナーセミナー

2012年03月09日

1000人の社員が経営課題を把握し分析、敏速な経営判断に繋げる

企業を取り巻くビジネス環境の変化は複雑化・多様化し、意思決定の更なるスピードアップが求められています。企業が経営課題を把握し分析、敏速な経営判断に繋げることは避けられません。今や、単なる数値データを、活きた情報に変え経営に活かすことは、経営層や一部の経営企画部門の方だけでなく各部門が敏速に、正確に分析し経営判断に繋げることが重要です。

本セミナーでは、企業としての課題から企画検討、構築、運用まで1000人を超える社員が実践する社会基盤を支える情報基盤と題して、大規模な社員のビジネスインテリジェンスの利用により如何に経営の意思決定に繋げているお客様事例を交えてご説明します。 

 

お申込みはSAP社サイトから (満席につき受付は終了いたしました。)

http://www.sap.com/japan/about/events/search/overview/index.epx?EventID=8350

セミナー概要

■開催日
2012年03月09日(金)
■時間
14:00~16:30 (受付開始:13:30)
■会場
SAPジャパン 東京オフィス31F(東京サンケイビル・大手町)

東京都千代田区大手町1丁目7番2号 東京サンケイビル31階

■主催
株式会社オージス総研
■協賛
SAPジャパン株式会社
■定員
満席につき受付は終了いたしました。
■参加費
無料
事前登録制

プログラム

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。
14:00~14:30 真の経営情報基盤として大量データを経営に活かす!
講演者:大阪ガス株式会社


大阪ガス様では、「スマートワーク」の実現のために、全社レベルでの高速なPDCAサイクル、見える化、データ活用に取り組んでいます。本セッションでは、スタッフ・管理監督者のデータ活用力の向上、業務効率化、経営者のタイムリーな経営判断の支援、データ活用業務全般の効率化やIT投資額の削減を目指す取り組みについてご紹介いたします。
14:30~15:20 全社データ活用基盤であるビジネスインテリジェンスの実現!
講演者:株式会社オージス総研


オージス総研では、大阪ガス様のデータ活用活動である「DUSH活動」におけるサービス提供・システム開発・運用などを推進しています。本セッションでは実際の対応についてご紹介いたします。効果のある3方向からのアプローチ、2つの力によるプログラム推進、効果的なデータの見せ方の用意といった、きめ細かなノウハウなどもご紹介いたします。
15:20~15:30 休憩
15:30~16:20 ビジネスオブジェクツが世界に情報基盤として採用される理由
講演者:SAPジャパン株式会社

16:20~16:30 質疑応答

交通アクセス

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