AgileConferenceTOKYO2012 講演のご案内セミナー

2012年07月18日

「AgileConferenceTOKYO2012」にて、オージス総研のアジャイル開発事例を講演いたします。

 

本講演は、無事、終了いたしました。

 

当社の講演資料は、こちらよりダウンロードいただけます。

 

 

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7月18日に行われる、アジャイル開発の一大イベント、「AgileConferenceTOKYO2012」にて、

オージス総研のアジャイル開発事例を講演いたします。

 

以下、AgileConferenceTOKYO2012 の公式ページより、挨拶を引用

 

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米国では、現在多くのIT企業がソフトウエア開発においてアジャイル開発手法を採用し、高い生産性を実現しているという話をよく耳にします。日本もこの後を追うように、近年アジャイル開発は急速な広がりをみせ、様々な場面で応用されるようになり、多くの事例が生まれています。大規模なプロジェクトの割合も日々増加している一方で、自社および顧客のプロジェクトへどのように適用していけば良いのかお悩みの方も少なくありません。特に、上司や部下、ユーザ企業にアジャイル開発を導入したいと提案され、困惑しているマネージャ層の方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。

本コンファレンスでは、そのようなお悩みをお持ちの管理者の皆さまに、明日へのヒントとなるようなコンテンツをご提供します。セッションでは、変化するビジネスニーズへ、より効率的に対応するために欠かせないものとなったアジャイル開発を、いかに的確にプロジェクトへ適用し、効率良く生産性をあげていくための術を、国内外の事例をもとにご紹介していきます。

 

---引用ここまで-----------------------------------

 

当社による事例講演は、7月18日(水) 15:40~16:20に行われます。

 

タイトル: 「発注者としてのアジャイル開発体験報告」

 

概要:

 アジャイル開発では、開発に直接携わるシステム開発会社のアジャイル開発への理解と経験に加えて、発注者側となる企業様の役割、協力が、一段と重要になってきます。アジャイル開発に関心はあるが、どのような役割、何がポイントとなるか等、取り組むにあたっての疑問を持たれている企業様も多いのではないでしょうか?
本講演では、当社自身が発注者としてアジャイル開発に携わった2つの開発事例を通じ、開発パートナーとの連携、メンバーとのコミュニケーション等、新たにアジャイル開発に取り組もうと考えらえている企業様に向け、ご参考となるポイントを紹介させていただきます。

 

 

みなさま、是非、ご聴講いただけますよう、お願い申し上げます。

 

 

詳細、お申込みは「AgileConferenceTOKYO2012」の公式サイトよりお願いいたします。

セミナー概要

■開催日
2012年07月18日(水)
■時間
11:00~18:00 (受付開始:10:20)
■会場
文京区シビックセンター 小ホール(2階)
■主催
ThoughtWorks Inc. 株式会社テクノロジックアート
■定員
300名
■参加費
無料

交通アクセス

文京区シビックセンター 小ホール(2階)

アクセス:

 東京メトロ 後楽園駅・丸の内線 4a・5番出口 南北線(5番出口)徒歩1分
 都営地下鉄春日駅三田線・大江戸線(文京シビックセンター連絡口)徒歩1分
 JR総武線 水道橋駅(東口)徒歩9分

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