日刊工業新聞にて当社社長のインタビューが掲載されましたお知らせ

2010年01月26日

日刊工業新聞の情報通信面に当社平山社長のインタビューが掲載されました。

 

「景気が回復するころには、情報サービス市場を取り巻く環境も変わるはず」という
書き出しで、いくつかのキーワードが記事になりました。
それぞれのキーワードに関する当社の取り組みをここに紹介いたします。


景気が回復するころには、情報サービス市場を取り巻く環境も変わる


この先、景気が回復するころには、コストを抑えて長時間持続するシステムが求められ、
その結果、クラウド型サービスの需要が増えていくと予想する。
世界中の良いサービスを組み合わせて最適なものを提供する。また、クラウドと
既存のシステムの統合を実現することが我々の使命と感じている。

 

(SaaSとしてGoogleMapを活用した「ビジネスぐる地図
HaaSとして仮想化ホスティングサービス「サーバー貸そうか
クラウドと既存システムの連携を実現する「クラウドインテグレーションサービス
等を当社は現在提供しています)
 
製造業や流通業の海外進出がますます進む


国内向け事業に力を注いできたITベンダーが、そうした変化に対応できるかがカギ
日本企業の東アジア進出が進むなか、当社はグループの上海欧計斯軟件有限公司
シンガポールのSakura System Service 等の海外拠点を活用し、グローバルな提案を進める。


Open Global Information Services を提供したい


社名の由来は大阪ガスインフォメーションシステムだが時代の変化に対応し、
オープン グローバル インフォメーション サービス」を新しいOGISのキーワードとして、
新しい試みや改革を進め、お客さまにとって付加価値の高いものを提供したい。

 

 

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