オージス総研が「IoT技術を活用したエネファーム遠隔監視システムの開発」で日本ガス協会の2017年度「技術賞」を受賞しましたお知らせ

2017年06月08日

株式会社オージス総研は「IoT 技術を活用したエネファーム遠隔監視システムの開発」で、一般社団法人日本ガス協会の2017年度「技術賞」を株式会社ノーリツ、株式会社長府製作所、アイシン精機株式会社、東芝燃料電池システム株式会社、ローム株式会社とともに受賞しました。

 

日本ガス協会の「技術賞」は、ガス事業の発展に顕著な功績のあった独創性や発展性に富む画期的な技術を表彰するために設けられたものです。

 

「IoT技術を活用したエネファーム遠隔監視システム」によりエネファームの発電見守りや故障原因の事前解析ができるようになり、お客様の安心やメンテナンス効率の向上に貢献したことが評価されました。

 

オージス総研は本システムの開発で培ったIoT技術を活かし、通信からシステム構築、運用までを含めた最適なIoT環境を、ガス事業をはじめ幅広く多くの企業に提案してまいります。

 

■オージス総研-導入事例「国内最大規模のIoT基盤を構築、エネファーム新サービスを開始」
http://www.ogis-ri.co.jp/casestudy/1252604_7541.html

 

■オージス総研-IoTソリューション
http://www.ogis-ri.co.jp/pickup/iot/index.html

 

■一般社団法人日本ガス協会-技術開発の取り組み
http://www.gas.or.jp/gijutsu/

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