ObjectSquare [2013 年 10 月号]

[レポート]


[番外編]Agile2013発表までの道のり

株式会社オージス総研 小澤仁


Agile Conferenceは,2002年から毎年アメリカで開催されている世界最大規模のアジャイルイベントです(2008年のみカナダ,トロントで開催)。
今年は8月5日(月)〜9日(金)までの5日間,米テネシー州のナッシュビルで開催されました。

筆者はオフショア開発へのアジャイル適用について、「Adapting Agile Methodology to Overcome Social Differences in Project Members」というタイトルで発表を行いました。
本稿では、発表準備から当日までの裏話と、海外での発表で学んだことをご紹介します。

Agile2013のセッション提案から採用までについては、「発表参加もアジャイルで申請 ─Agile2013への道」をご覧ください。

なお本稿は、技術評論社のGihyo.jpに掲載された「Agile2013の歩き方 第8回 [番外編]Agile2013発表までの道のり」をリンクしたものです。
技術評論社の了承を得てリンクしています。

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