河合@ODLです
予想外の反響に驚きました。
数名集まればスタートできるかな、と
考えていましたが、もう数ならば十分
過ぎる位です。
平澤さん、メンター並びに会議室ありが
とうございます。よろしくお願いします。
■進め方(私案)
当初、数名で輪読のイメージでいたのですが、
今日現在で20名近くにもなるので、講義
スタイルになると思います。
また、大学のセミナとは違ったやり方というと
語弊があるかもわかりませんが、テキストの
理解のみで終わらず、事例や応用もディス
カッションして行ければよいと思います。
本書を、どういう順序で読み進めるかは、
読者の自由とありますが、「2章 責任関係」
と「3章 観測と測定」は必須だと考えています。
第1回:6月末頃「2章 責任関係」
第2回:7月末頃「3章 観測と測定」
でいかがでしょうか。それでここの説明を担当しても
よいという方、どなたかいらっしゃいますでしょうか?
一人で自身がなければ2人で分担という形
でもよいと思います。
(この始めの部分がアナパタの考え方のエッセンス
ではないでしょうか...といっても私は全体をそれ程
読み込んだ訳ではありませんが。)
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河合昭男
Object Design Laboratory, Inc. (ODL)
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HP:「オブジェクト指向と哲学」
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