みなさま、お疲れ様です。
> 中島です。
おひさしぶりですっ!
# って、いつも楽しい中島さんですよね?
> TOGETHERはラウンドトリップが売りなんでそれくらいはできますが、当然、
> ソースがめちゃくちゃだとそれなりのシーケンス図が吐かれます。
うーん、実装者のレベルによるってことですか、そうですか。
> 開発効率を上げる効果はあまりない。
あはは。
でも、あれですよね?いわゆる「このソースを見て仕様書を書き起こし、
中身がどうなってるかPGたちに説明してもらえるか?」といった作業
では意味がありそうですね、一応。 ^_^;)
# 「なんで仕様書がないんだ?!」ってな突っ込みは置いといて。。。
> ただ、納品物にシーケンス図があり、人が作ってたら間に合わない場合は
> 使うのもありかと。読めないとこは、怒られない範囲で改竄しちゃうのもあり
> かも。客に出すシーケンス図なんて雰囲気が解ればいいんです。
わぉ!爆弾投下!!(笑)
でもま、あまり「シーケンス図も納品物だ」というのは聞きませんねぇ。
※「ビジネスシーケンス」は納品物・・・というか、意識合わせに必要
※ですが・・・(絶対じゃないと思うけど、あったほうがいいでしょうね)
> あと、Judeは発展途上で突然うれしい機能が増えたりするので、そのうち
> そんな機能もできるかもしれない。
> 詳しいことは開発してる人に聞いてみてください。
ですね。
MLのほうでいろいろ要望が出てきて、スタッフさんがそれに回答
しながら実装したり検討したりしてくれてますね。 (^^)
あーいう開発はうらやましい限りですっ。
# うちも頑張ってるんだけど、まだまだここまでは・・・
ジャービル企画 三木
// 関係ないけど、OO言語でGroovyってなのがあるみたいっすね
// (UNIX USERに載ってたよー)