コミュニケーションって・・・よいですねぇ〜。 (^^)←どないやねんっ
> 村山です.
どもども。ハイ・スピードなレスポンスにびびっております。 A^_^;)
# 「いやぁ〜、たいへんだなぁ〜」とか思ったり
>ソース自動生成がおこなわれる
> 私は実装側の人間として,UMLによるMDAとかには極めて否定的です.
あらあら。
でも、そのお気持ちは理解できますよ。 :)
> MDAにはJavaにあったような生産性向上が期待できないのがその理由.
というと、「スレッド化によるOSにやさしいプログラミング」や「容易な同期化
によるスレッドセーフなプログラミング」が問題ではない、と。
でも、「"extends"記述による差分プログラミング」や「"interface"での多重
継承実現」でもない、と。※良い悪いは別にして
すると・・・いったい・・・?
# あ、OOPだから相手が勝手に振舞う・・・かな?
# (いや、リモートオブジェクトを利用できる・・・かな?)
> #私はCからJavaへの移行はすんなりできた口です.念のため.
> #慣れていないものでも,役に立つと思えば導入します.
あ、私もCからやってきましたです。 (^^)
Javaが理解できるまではかなりかかりましたが。(とほほ〜)
# いまだにその力の「ちろっ」としか知らないし。。。
>一般的な実装系の人はほとんどいらなく(以下、略)
> これは,より高レベルな実装技術者が求められるというだけの
> ことだと思います.
でしょうね。
> むしろ今まで以上に,より「頭を使う」作業ができる人材が求められる
> ようになると思います.
だと思っています。
それと、私が述べたかったのは
「コアなレベルを実現できる人」
が必要なのでは?です。
# なんてゆーか、それこそ“ニーモニックな人”レベルです
でもまぁ、防音パネルを「ここに置いといて」とかいって家を建ててゆく
のとおなじで、手書きのモデル(図)を「このツール使って描いといて」と
いってプロダクトを作っていくことはあると思うので、すべてが高レベルで
なくてはいけないわけではないでしょうね。(単なる人夫も必要、と)
# ↑わけわからん日本語っスね ^^;)
> > # 思ったより長続きしますね、これ (^^)
> #OOA/OOD屋とOOP屋が設計に関する議論をすると,平行線を辿るものでしょう.
> #XMLの「貴族」と「ボヘミアン」の話だって,未だ決着をみていないのでは.
あはは。
これはおそらくですが、「おれの言うことを理解しろ!」といったもの
どうしがぶつかるからなのではないの?とか。 :p
相手に『聞く態度』ではなく『理解して(相手を)立てる対応』ができなけ
れば、いつまでたっても折り合わないでしょうね。
> #実装を知らない人に実装を説明することが,いかに難しいことか.
これは、それがプロジェクトに必要であったり、その人が必要としている
ならば問題ですねぇ・・・。
ではでは、そんなところで。
ジャービル企画 三木
// (現場)ご担当者が(まだ)いらっしゃらない・・・ (;;)