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*アジャイルモデリング日本語リソースサイトにようこそ! [#c160b543]
本サイトは、アジャイルモデリング ( AM ) に関する日本語リソース(情報)を提供することを目的として開設されたサイトです。本サイトは、(株)オージス総研技術部ソフトウェア工学センターが管理しています。
現在のコンテンツは、以下のとおりです。
- [[アジャイルモデリング公式サイトの日本語訳>http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/index.html]]
- [[アジャイルモデリングに関する記事]]
**アジャイルモデリングに関する日本語の書籍 [#n46a407d]
- [[Scott W. Ambler, オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて, 日経BP出版センター, 2005:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]]
-- [[オブジェクトの広場に掲載した「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/ogisbooks/ObjectPrimer3rdJ.html]]
- [[スコット・アンブラー, アジャイルモデリング - XPと統一プロセスを補完するプラクティス, 翔泳社, 2003:http://www.seshop.com/detail.asp?pid=4212]]
-- [[オブジェクトの広場に掲載した「アジャイルモデリング」の書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/OoBook/AMBook/index.html]]
**What's new [#g6923768]
- [[「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-8-5)>am-res#TheObjectPrimer3rd5Aug2005]]
- [[The Object Primer 3rd editionの邦訳「オブジェクト開発の神髄」が発売されました -- (2005-7-14)>am-res#TheObjectPrimer3rd14Jul2005]]
- [[AMの連載記事第3回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-6-10)>am-res#AMArticleOnOOSquare10Jun2005]]
- [[AMの連載記事第2回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-5-12)>am-res#AMArticleOnOOSquare12May2005]]
- [[AMの連載記事第1回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-4-7)>am-res#AMArticleOnOOSquare7Apr2005]]
- [[アジャイルモデリング日本語リソースサイトのトップページを改装しました -- (2005-3-14)>am-res#AMResourceTopRevised14Mar2005]]
- [[アジャイルモデリングの実践事例を発表しました -- (2004-12-2)>am-res#AgileModelingCaseStudy2Dec2005]]
- [[アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第2弾を公開します -- (2004-6-8)>am-res#AgileModelEssense8Jun2004]]
- [[アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第1弾を公開します -- (2003-11-18)>am-res#AgileModelEssense18Nov2003]]
&br;
&br;
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***&aname(TheObjectPrimer3rd5Aug2005);「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-8-5) [#q7263c12]
スコット・アンブラー著、オージス総研監訳の書籍[[「オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて」:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]](原タイトル”The Object Primer 3rd edition")日経BP社の[[書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/ogisbooks/ObjectPrimer3rdJ.html]]
をオブジェクトの広場に掲載しました。
***&aname(TheObjectPrimer3rd14Jul2005);The Object Primer 3rd editionの邦訳「オブジェクト開発の神髄」が発売されました -- (2005-7-14) [#y6951f8a]
7月14日にAmazonで、スコット・アンブラー著、オージス総研監訳の書籍[[「オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて」:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]](原タイトル”The Object Primer 3rd edition")日経BP社が発売されました。一般の書店に本書が並ぶのは、7月21日ごろの予定です。
本書は”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページで一部紹介しているアジャイルモデリングのモデリングテクニックの解説書です。また、Javaや.NETを用いるビジネス系開発者向けオブジェクト指向開発の教科書としてもお勧めの書籍です。本書の特長は、以下の3点です。
- ビジネス開発に使える多様なモデリング手法を解説
-- 要求や分析を中心としたUMLの使い方に留まらず、ビジネスプロセスモデリング、UI開発などビジネス系の開発で役立つ多様なモデリング手法を解説している
- オブジェクトと関係データベースのマッピングを解説
-- 論理レベル及び物理レベルのデータモデルの表現方法、及び オブジェクトと関係データベースのテーブルのマッピング等について解説している
- モデリング及びプログラミングの実践的なガイドや例を提示
-- 各種モデリング手法やオブジェクト指向プログラミングの基本的なスタイル、ガイド、例を提示している
既に先行して邦訳されているスコット・アンブラー氏の「[[アジャイルモデリング(翔泳社、2003):http://www.seshop.com/detail.asp?pid=4212]]
」がアジャイルな開発においてモデリングを取り入れるための心得の解説書であるのに対して、本書はAMで使える多様なモデリング手法の解説書であるという位置づけになります。これら心得とモデリング手法の両方に関する書籍が揃うことにより、AMの実践方法を具体的に理解することが可能になります。
***&aname(AMArticleOnOOSquare10Jun2005);AMの連載記事第3回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-6-10) [#od421d77]
オブジェクトの広場に連載している[[第3回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter3/AMOPCaseStudyJun2005.html]]では、アジャイルモデリングを実践するためのベースになる開発手法として筆者らが考えたAMOPの概要と実践結果を紹介しています。AMOPは、スクラムとXPの一部を組み合わせたマイルドなアジャイル開発手法です。
***&aname(AMArticleOnOOSquare12May2005);AMの連載記事第2回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-5-12) [#s17b0cbd]
オブジェクトの広場に連載している[[第2回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter2/IntroScrumCaseStudyMay2005.html]]では、スクラムというアジャイル開発手法の概要、理論的背景、及び適用事例を紹介しています。スクラムは、アジャイル開発手法の中でも最もシンプルで導入しやすい手法です。
***&aname(AMArticleOnOOSquare7Apr2005);AMの連載記事第1回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-4-7) [#o5a773ad]
アジャイルなソフトウェア開発やAMについてこれまで勉強したり、実践したりしたことを紹介するため, 「[[アジャイルモデリングへの道:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/index.html]]」という連載記事をオブジェクトの広場に掲載し始めました。[[第1回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter1/IntroASDooSquareApr2005.html]]は、AMの土台となるアジャイルなソフトウェア開発の概念の紹介です。
***&aname(AMResourceTopRevised14Mar2005);アジャイルモデリング日本語リソースサイトのトップページを改装しました -- (2005-3-14) [#of6b9d70]
コンテンツの改訂/追加やアジャイルモデリング関係の活動のお知らせを容易にするために、アジャイルモデリング日本語リソースサイトをPukiWikiで作り直しました。&br;
同時に、Scott Amblerさんが作成されているEUP公式サイトの日本語訳を含む[[エンタープライズ統一プロセス日本語リソースサイト>eup-res]]の公開も始めましたので、ご興味があればご覧下さい。
***&aname(AgileModelingCaseStudy2Dec2005);アジャイルモデリングの実践事例を発表しました -- (2004-12-2) [#sf82f469]
日科技連主催の[[第23回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム:http://www.juse.or.jp/software/symposium_20041201_2.html]]でCRCカードとUMLのモデルを用いてモデリングの初心者3名で開発を行った事例を発表しました。&br;
開発途上でのモデリングの習得が十分でなかったため、作成された設計品質が開発終盤にかけて悪化したという点が反省材料ですが、モデリングを行うことで実装作業の内容が明確化し、チーム開発の効率はアップした点で有効だったと考えています。この事例については、考察し直してどこかで記事として掲載したいと考えています。
***&aname(AgileModelEssense8Jun2004);アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第2弾を公開します -- (2004-6-8) [#nca1abfc]
お待たせしました!AMで推奨するモデリングテクニックを紹介する”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページの翻訳第2陣(20手法)を公開します。現在のところ、手書きの図の日本語訳はUML2関係の図だけに留まっています。
***&aname(AgileModelEssense18Nov2003);アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第1弾を公開します -- (2003-11-18) [#r4d2a087]
AMで推奨するモデリングテクニックを紹介する”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページの翻訳第1陣(13手法)を公開します。現在のところ、手書きの図と本質UIプロトタイプ例のイメージは英語のままです。
[[FrontPage]]
本サイトへのアクセス数: &counter();
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*アジャイルモデリング日本語リソースサイトにようこそ! [#c160b543]
本サイトは、アジャイルモデリング ( AM ) に関する日本語リソース(情報)を提供することを目的として開設されたサイトです。本サイトは、(株)オージス総研技術部ソフトウェア工学センターが管理しています。
現在のコンテンツは、以下のとおりです。
- [[アジャイルモデリング公式サイトの日本語訳>http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/index.html]]
- [[アジャイルモデリングに関する記事]]
**アジャイルモデリングに関する日本語の書籍 [#n46a407d]
- [[Scott W. Ambler, オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて, 日経BP出版センター, 2005:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]]
-- [[オブジェクトの広場に掲載した「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/ogisbooks/ObjectPrimer3rdJ.html]]
- [[スコット・アンブラー, アジャイルモデリング - XPと統一プロセスを補完するプラクティス, 翔泳社, 2003:http://www.seshop.com/detail.asp?pid=4212]]
-- [[オブジェクトの広場に掲載した「アジャイルモデリング」の書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/OoBook/AMBook/index.html]]
**What's new [#g6923768]
- [[「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-8-5)>am-res#TheObjectPrimer3rd5Aug2005]]
- [[The Object Primer 3rd editionの邦訳「オブジェクト開発の神髄」が発売されました -- (2005-7-14)>am-res#TheObjectPrimer3rd14Jul2005]]
- [[AMの連載記事第3回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-6-10)>am-res#AMArticleOnOOSquare10Jun2005]]
- [[AMの連載記事第2回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-5-12)>am-res#AMArticleOnOOSquare12May2005]]
- [[AMの連載記事第1回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-4-7)>am-res#AMArticleOnOOSquare7Apr2005]]
- [[アジャイルモデリング日本語リソースサイトのトップページを改装しました -- (2005-3-14)>am-res#AMResourceTopRevised14Mar2005]]
- [[アジャイルモデリングの実践事例を発表しました -- (2004-12-2)>am-res#AgileModelingCaseStudy2Dec2005]]
- [[アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第2弾を公開します -- (2004-6-8)>am-res#AgileModelEssense8Jun2004]]
- [[アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第1弾を公開します -- (2003-11-18)>am-res#AgileModelEssense18Nov2003]]
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***&aname(TheObjectPrimer3rd5Aug2005);「オブジェクト開発の神髄」の書籍紹介をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-8-5) [#q7263c12]
スコット・アンブラー著、オージス総研監訳の書籍[[「オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて」:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]](原タイトル”The Object Primer 3rd edition")日経BP社の[[書籍紹介:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/ogisbooks/ObjectPrimer3rdJ.html]]
をオブジェクトの広場に掲載しました。
***&aname(TheObjectPrimer3rd14Jul2005);The Object Primer 3rd editionの邦訳「オブジェクト開発の神髄」が発売されました -- (2005-7-14) [#y6951f8a]
7月14日にAmazonで、スコット・アンブラー著、オージス総研監訳の書籍[[「オブジェクト開発の神髄 - UML2.0を使ったアジャイルモデル駆動開発のすべて」:http://bpstore.nikkeibp.co.jp/item/main/148222823760.html]](原タイトル”The Object Primer 3rd edition")日経BP社が発売されました。一般の書店に本書が並ぶのは、7月21日ごろの予定です。
本書は”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページで一部紹介しているアジャイルモデリングのモデリングテクニックの解説書です。また、Javaや.NETを用いるビジネス系開発者向けオブジェクト指向開発の教科書としてもお勧めの書籍です。本書の特長は、以下の3点です。
- ビジネス開発に使える多様なモデリング手法を解説
-- 要求や分析を中心としたUMLの使い方に留まらず、ビジネスプロセスモデリング、UI開発などビジネス系の開発で役立つ多様なモデリング手法を解説している
- オブジェクトと関係データベースのマッピングを解説
-- 論理レベル及び物理レベルのデータモデルの表現方法、及び オブジェクトと関係データベースのテーブルのマッピング等について解説している
- モデリング及びプログラミングの実践的なガイドや例を提示
-- 各種モデリング手法やオブジェクト指向プログラミングの基本的なスタイル、ガイド、例を提示している
既に先行して邦訳されているスコット・アンブラー氏の「[[アジャイルモデリング(翔泳社、2003):http://www.seshop.com/detail.asp?pid=4212]]
」がアジャイルな開発においてモデリングを取り入れるための心得の解説書であるのに対して、本書はAMで使える多様なモデリング手法の解説書であるという位置づけになります。これら心得とモデリング手法の両方に関する書籍が揃うことにより、AMの実践方法を具体的に理解することが可能になります。
***&aname(AMArticleOnOOSquare10Jun2005);AMの連載記事第3回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-6-10) [#od421d77]
オブジェクトの広場に連載している[[第3回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter3/AMOPCaseStudyJun2005.html]]では、アジャイルモデリングを実践するためのベースになる開発手法として筆者らが考えたAMOPの概要と実践結果を紹介しています。AMOPは、スクラムとXPの一部を組み合わせたマイルドなアジャイル開発手法です。
***&aname(AMArticleOnOOSquare12May2005);AMの連載記事第2回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-5-12) [#s17b0cbd]
オブジェクトの広場に連載している[[第2回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter2/IntroScrumCaseStudyMay2005.html]]では、スクラムというアジャイル開発手法の概要、理論的背景、及び適用事例を紹介しています。スクラムは、アジャイル開発手法の中でも最もシンプルで導入しやすい手法です。
***&aname(AMArticleOnOOSquare7Apr2005);AMの連載記事第1回目をオブジェクトの広場に掲載しました -- (2005-4-7) [#o5a773ad]
アジャイルなソフトウェア開発やAMについてこれまで勉強したり、実践したりしたことを紹介するため, 「[[アジャイルモデリングへの道:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/index.html]]」という連載記事をオブジェクトの広場に掲載し始めました。[[第1回目の記事:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/technical/IntroASDooSquare/chapter1/IntroASDooSquareApr2005.html]]は、AMの土台となるアジャイルなソフトウェア開発の概念の紹介です。
***&aname(AMResourceTopRevised14Mar2005);アジャイルモデリング日本語リソースサイトのトップページを改装しました -- (2005-3-14) [#of6b9d70]
コンテンツの改訂/追加やアジャイルモデリング関係の活動のお知らせを容易にするために、アジャイルモデリング日本語リソースサイトをPukiWikiで作り直しました。&br;
同時に、Scott Amblerさんが作成されているEUP公式サイトの日本語訳を含む[[エンタープライズ統一プロセス日本語リソースサイト>eup-res]]の公開も始めましたので、ご興味があればご覧下さい。
***&aname(AgileModelingCaseStudy2Dec2005);アジャイルモデリングの実践事例を発表しました -- (2004-12-2) [#sf82f469]
日科技連主催の[[第23回ソフトウェア生産における品質管理シンポジウム:http://www.juse.or.jp/software/symposium_20041201_2.html]]でCRCカードとUMLのモデルを用いてモデリングの初心者3名で開発を行った事例を発表しました。&br;
開発途上でのモデリングの習得が十分でなかったため、作成された設計品質が開発終盤にかけて悪化したという点が反省材料ですが、モデリングを行うことで実装作業の内容が明確化し、チーム開発の効率はアップした点で有効だったと考えています。この事例については、考察し直してどこかで記事として掲載したいと考えています。
***&aname(AgileModelEssense8Jun2004);アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第2弾を公開します -- (2004-6-8) [#nca1abfc]
お待たせしました!AMで推奨するモデリングテクニックを紹介する”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページの翻訳第2陣(20手法)を公開します。現在のところ、手書きの図の日本語訳はUML2関係の図だけに留まっています。
***&aname(AgileModelEssense18Nov2003);アジャイルモデルのエッセンスページの日本語訳第1弾を公開します -- (2003-11-18) [#r4d2a087]
AMで推奨するモデリングテクニックを紹介する”[[アジャイルモデルのエッセンス:http://www.ogis-ri.co.jp/otc/swec/process/am-res/am/artifacts/index.html]]”ページの翻訳第1陣(13手法)を公開します。現在のところ、手書きの図と本質UIプロトタイプ例のイメージは英語のままです。
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