お客様のシステムが環境の変化に対応し長期間持続していくための「百年アーキテクチャ」を私たちは目指しています。
オージス総研は、1983年から地図(地理)情報を活用する大規模な業務用のシステムを継続して、開発・運用しています。 これまでは、業務用の地理情報システムは、ソフト・ハードの初期コスト、運用コスト、地図データの更新コストが大変高いため、効果は期待されるものの、多くの企業は導入を断念されていました。 しかし近年、Googleマップが普段の生活に浸透するとともに、「Googleマップベースの業務システム」を探される企業が増えています。 オージス総研は、グーグル社と契約を結び、Google Maps API Premierを使う事でビジネス用途に必須の「第三者に情報を覗かれない環境」でのGoogleマップ利用を実現。 サーバー等のハード不要でクラウドデータセンターにデータベースをあらかじめ用意した 「Googleマップの使えているPC、スマートフォンがあれば」すぐに使える月額利用料タイプのクラウドサービスとして提供しています。 多数の地理情報システムや各種業務用ソフトの開発経験から、お客さまの業務に役立つ4タイプのテンプレートサービス(営業マップ、フィールドサービスマップ、安否確認マップ、物件管理マップ)を用意しています。 単に背景として地図上にポイント表示するだけでなく、地図と密接にデータが連動する、また、インターネットを介したセキュアな情報共有、スマートフォンでも利用できる点など、他の地図ソフトやサービスと是非比較してみてください。
顧客管理 地図上にてお客様情報を管理 (項目はカスタマイズできます) スケジューラー 要員のスケジュールを管理
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