注目のラインナップをダイジェスト版で紹介しています。
すべてのソリューションをお探しいただくには右側の「探す」ナビボタンをクリックしてください。

#1 クラウドを使う、そして社内システムとクラウドをつなぐ「クラウドインテグレーション」

「まずはクラウドを使ってみる」
GoogleMAP上で顧客DB等が管理できる「ビジネスぐる地図」セキュリティを強化したファイル転送サービス「オフィス宅ふぁいる便」そして、システム開発経験のノウハウを活かし、高品質で提供する「Salesforce Force.com 業務システム開発」その速さ、費用対効果を是非ご確認ください。
「次の段階は既存システムとクラウドサービスとの接続」
すべてのシステムをクラウドに乗せ換えるのは現実的ではありません。 利用できるものは上手につないでいきましょう。
小規模な連携には「Castiron」、規模の大きな連携には「Mule」を 使用してお客様のシステムの効果的な連携を実現します。
企業システムにとって、クラウドを活用していくのはそう簡単ではありません。まったくゼロからシステムを構築する場合を除いて、どの企業にも既存のシステムが存在するからです。
大部分の企業では、クラウドのメリットを活かせる部分はクラウドを活用し、社内に配置されたシステムと組み合わせることで既存資産の価値も最大化しながら、将来にわたって継続的に進化し続けることが可能なシステム基盤を整備することが重要なのではないでしょうか。

#2 ビジネス環境の変化に対応できるシステム開発、「アジャイル」

昨今、米国を中心に海外では、ビジネスニーズにより迅速かつ適切に対応するシステムを構築するため、“アジャイル開発”が広く普及しています。国内でもソフトウェア製品の開発現場や先駆的なシステム開発会社により、その適用が進んでおり、今後、ITによりビジネスを加速させるためには、アジャイル開発への取り組みが、システム開発にとどまらず広くビジネスの分野においても重要になると考えられます。
アジャイル開発手法のソフトウェア開発の現場への適用を推進するために、この度「アジャイル開発センター」という組織を新たに発足致しました。「アジャイル開発センター」は、従来より開発方法論とプロジェクトの測定分析技術に関する研究を行ってきた「ソフトウェア工学センター」のメンバーと研究内容を引き継ぎ、それを「独自のアジャイル開発手法“OGIS Scalable Agile Method”の開発とソフトウェア開発の現場への適用」を中心にして再構成する形で活動を展開します。

#3 ハードウェアをアウトソーシングし「高信頼性を確保」かつインフラコストを下げる

「大切なデータを載せているサーバーは安全な環境にあるか?」
当社は企業の顧客データを安全に守るために建築された耐震、自家発電装備のコンピュータ センターでサーバーを管理しています。大型コンピュータの時代から 受け継がれた組織体制で24時間365日お客様のデータを守ります。
また、「サーバー貸そうか」は文字通り欲しい時に欲しいだけのサーバー 環境を仮想化サーバーとして貸し出すサービスで、好評を得ています。
「他社で断られたので、オージス総研さんで何とかしてもらえないか」
といった形も当社に相談されるお客さまには多くあります。
その場限りの対応ではなく、5年、10年という長くお付き合いいただけるような、
厚い信頼関係をお客さまと築けるように日々、取り組んでいます。
ぜひ、まずはどんなご相談でもお話しください。お待ちしています。

#4 企業のアキレス腱「セキュリティ」を考える

「実効性の高いセキュリティ対策とは何か?」 ノートパソコンの紛失、インターネットを介しての情報の持ち出し、社員IDの不正利用、 などセキュリティの危険はとても身近にあります。 全てのリスクをゼロにすること は出来ません。リスクを想定範囲内でコントロールするという考え方が必要です。
「情報漏洩は善良な社員でも起こしてしまう」
悪意がない社員でも、PCを不注意で紛失してしまうことはおきます。
紛失しても情報漏洩しない仕組みがあればどうでしょう。
オージスの考えるセキュリティをかたちにした「テミストラクト」「おふぃすワープ」「オフィス宅ふぁいる便」の導入をぜひお勧めします。

#5 「省コストのシステム」ー オープンソースを「安全に」使いこなして実現

「オープンソースを利用して省コストを実現したソリューション」
オージス総研は幅広いソリューションに厳選したオープンソースを組み合わせて使用し、 省コストで高品質なものを提供しています。
「オープンソースの開発時のリスクを回避」
OSS利用に伴うライセンスは非常に複雑で、意図せず利用して訴訟に至るケースもあります。
Palamidaは『ライセンス違反リスク』と『脆弱性リスク』の両方を比較・検出する機能を搭載しており、OSS利用の不安を解消いたします。
オープンソースソフトウエア(OSS)は、品質や性能の面で商用製品と比べても、遜色がないレベルになってきています。コスト面でのメリットばかり協調されているOSSですが、ベンダのサポート切れや、必ずしも必要とされない機能追加のためのバージョンアップなど、商用製品特有の課題から開放されるという大きなメリットもあります。エンタープライズオープンソースセンターは、企業システムにOSSを有効かつ安心して適用していけるように、実証試験や技術開発を進めています。

#6 「データは活用してはじめて宝に」話題のビジネスアナリティクスで経営を変革させる

「データ分析が単なるレポートだけになってる」
企業内にはシステムに埋もれているもったいないデータが沢山あります
分析を中心としたデータ利活用サイクルを回すことで、“使えるデータウェアハウス”の構築を実現。驚くほどの宝がきっと見つかるはずです。
注目のBIからさらに一歩進んだモデルベースBA(ビジネスアナリティクス)は「可視化モデル」の導入により判り易く効率的な構築が進みます。

#7 適正な企業活動を実現するための「基準」に対応

「適正な企業活動実現のために」
「内部統制」「IFRS」など年々様々な形で企業活動を適正な形にするための施策が講じられ、速やかな対応を企業は求められます。
私たちは、アプローチの仕方からツールまで、ノウハウを駆使してサポートします。
現在のIT投資は、業務改革と同時に行わなければ、所定の成果を得ることができない段階になっています。
業務改革と同時にIT化を進めるには、組織を横断的に鳥瞰できる力が必要で、これからのCIOやIT部門にはそのような能力が必要とされています。
新しい黒船「IFRS」。受身にならず、積極的に経営改革の道具としてIFRSを捉え、IT部門から提案していきましょう。

#8 データを「つなぐ」ことでビジネスを加速

「データをもっといい形でつなぎたい」
短期間、低コスト、高パフォーマンスでOmgeo社から認定を受けた「Lufei」
基幹システムと外部との接続を一本化する「企業間連携アウトソーシング」
当社のマルチベンダ対応からSOA、クラウドインテグレーションの基礎となる「つなぐ技術」が活きています。

#9 「システムを使い続ける」現在のシステム環境のバージョンアップ

「現在のシステムを使い続けたい」
 OSやERPなど 現状そのままのものを使い続けるにもメーカーのバージョンアップをしていかなければサポート切れになり、セキュリティの危険も発生します。
歴史の長い当社は沢山のシステムの導入経験があり、バージョンアップのノウハウが豊富です。是非一度ご相談ください。

#10 「できることからはじめたい」パソコンリユースを軸としたCSR活動

「もったいない、そして不安な廃棄するパソコン」
当社はIT企業として自分たちにできることは何かを考え、
パソコンリユースを軸とした社会貢献活動「はじまるくん」を続けています
是非ご協力ください。

お問い合わせ・見積のご相談

お問い合わせ

当製品・ソリューションに関するお問い合わせはこちら

見積のご相談

当製品・ソリューションについての簡易見積が可能です

ページトップへ戻る

  • 製品・サービスを探す
  • 注目ラインナップ
  • 課題から探す
  • 名前から探す
  • 製品・ソリューションから探す
  • 導入事例一覧