注目のラインナップをダイジェストで紹介します。
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素早くクラウドを使う、そして素早くつなぐ「クラウドインテグレーション」

「素早く使う」
GoogleMAP上で顧客DB等を管理できる「ビジネスぐる地図」、ファイル転送サービスの情報漏洩対策版「オフィス宅ふぁいる便」、そして、システム開発経験のノウハウを活かし、高品質で提供する「Salesforce Force.com」での業務システム開発。その導入の早さ、費用対効果を是非ご確認ください。
「素早くつなぐ」
「MuleESB」を基盤に据えることで、メインフレームからクラウドサービスまで企業内のあらゆるシステムの確実な接続、「連携」と、今後のシステムやサービスの付け替えを「モバイル活用」も含め素早く実現できます。
企業にとって、クラウドを活用していくのはそう簡単ではありません。どの企業にも既存のシステムが存在するからです。
大部分の企業では、クラウドのメリットを活かせる部分はクラウドを活用し、社内システムと組み合わせながら、将来にわたって継続的に構成を変更し進化させ続けることが可能なシステム基盤を整備することが重要なのではないでしょうか。

素早くビジネス競争に勝つためのソフトウェアを作る、「アジャイル開発手法」

「素早く作る」
米国を中心に海外では、ビジネスニーズに、より迅速に対応するシステムを構築するため、“アジャイル開発”が広く普及しています。国内でも開発現場ではその適用が進んでおり、今後、ITによるビジネスの加速の実現に、“アジャイル”は重要になると考えられます。
「アジャイル開発センター」は、従来より開発方法論プロジェクトの測定分析技術に関する研究を行ってきた「ソフトウェア工学センター」のメンバーと研究内容を引き継ぎ、それを「独自のアジャイル開発手法“OGIS Scalable Agile Method”の開発とソフトウェア開発の現場への適用」を中心にして再構成する形で活動を展開します。
さらに2013年からはアジャイル開発を事業部や企業全体にスケールアップし、強力なプロダクト(システム)をタイムリーに開発するためのフレームワークであるScaled Agile Framework (SAFe)の日本での普及に取り組んでおり、SAFeの実践を支援するツールとしてHansoftの取り扱いも開始しております。

インフラコストを下げる「アウトソーシング」

「大切なデータを載せているサーバーは安全な環境にあるか?」
当社は企業の顧客データを安全に守るために建築された耐震、自家発電装備のコンピュータ センターでサーバーを管理しています。大型コンピュータの時代から 受け継がれた組織体制で24時間365日お客様のデータを守ります
また、「サーバー貸そうか」は文字通り欲しい時に欲しいだけのサーバー 環境を仮想化サーバーとして貸し出すサービスで、好評を得ています。
「他社で断られたので、オージス総研さんで何とかしてもらえないか」
といった形も当社に相談されるお客さまには多くあります。
その場限りの対応ではなく、5年、10年という長くお付き合いいただけるような、
厚い信頼関係をお客さまと築けるように日々、取り組んでいます。
ぜひ、まずはどんなご相談でもお話しください。お待ちしています。

リスクをコントロールする「セキュリティ・情報漏洩対策」

「実効性の高いセキュリティ対策とは何か?」 ノートパソコンの紛失、インターネットを介しての情報の持ち出し、社員IDの不正利用、 などセキュリティの危険はとても身近にあります。 全てのリスクをゼロにすること は出来ません。現状を把握した上で、リスクを想定範囲内でコントロールするという考え方が必要です。
「情報漏洩は善良な社員でも起こしてしまう」
悪意がない社員でも、PCを不注意で紛失してしまうことはおきます。
紛失しても情報漏洩しない仕組みがあればどうでしょう。
オージスの考えるセキュリティをかたちにした「セキュリティ診断」「テミストラクト」「オフィス宅ふぁいる便」の導入をぜひお勧めします。

省コスト・ベンダーロックインを回避する「オープンソース」

「オープンソースを利用して省コストを実現したソリューション」
オージス総研は幅広いソリューションに厳選したオープンソースを組み合わせて使用し、 省コストで高品質なものを提供しています。
「オープンソースの開発時のリスクを回避」
OSS利用に伴うライセンスは非常に複雑で、意図せず利用して訴訟に至るケースもあります。
Palamidaは『ライセンス違反リスク』と『脆弱性リスク』の両方を比較・検出する機能を搭載しており、OSS利用の不安を解消いたします。
オープンソースソフトウエア(OSS)は、品質や性能の面で商用製品と比べても、遜色がないレベルになってきています。コスト面でのメリットばかり強調されているOSSですが、ベンダのサポート切れや、必ずしも必要とされない機能追加のためのバージョンアップなど、商用製品特有の課題から開放されるという大きなメリットもあります。オージス総研は、企業システムにOSSを有効かつ安心して適用していけるように、実証試験や技術開発を進めています。

ビジネスアナリティクスとデータサイエンスで挑む「ビッグデータ」

「データ分析が単なるレポートだけになっている」
企業内にはシステムに埋もれているもったいないデータが沢山あります。
分析を中心としたデータ利活用サイクルを回すことで、“使えるデータウェアハウス”の構築を実現。驚くほどの宝がきっと見つかるはずです。
注目のBIからさらに一歩進んだモデルベースBA(ビジネスアナリティクス)は「可視化モデル」の導入により判り易く効率的な構築が進みます。
当社は、従来よりビッグデータを扱うBIソリューションを展開して参りました。しかしながら、ビッグデータを予測や異常検知など実際のビジネスに活かすためには、データの統計解析などの技術が必要になります。
オージス総研では、企業内外の大量データを高速に処理して統計解析を行い、ビジネスに役立つソリューションを提供するとともに、お客様自身のデータ解析スキルを高めるため、トレーニングも提供します。

お客さまのマーケティング活動を総合的に支援する、「マーケティング支援サービス」

「コンテンツの企画からWEBサイトの構築、事務局運営までワンストップで提供」
インターネットやスマートフォンの登場により、顧客の生活スタイルや情報方法は劇的に変化しています。
当社は幅広いサービスラインナップでお客さまのマーケティング活動を支援します。
「事実起点のマーケティング支援」
インタビューやアンケート等、実態把握や仮説検証のための様々なマーケティングリサーチ。言葉では語られない、潜在的な領域にアプローチする行動観察。これらの手法・ノウハウを用いて、お客さまの課題解決となる最適なプランをご提案いたします。

マーケティングは仮説どおりに進まないことも多く、実践と経験の積み重ねが必要です。
当社は月間300万人が訪問するメガサイトの「宅ふぁいる便」や2万人以上のファンを抱えるソーシャルメディアの運営、月間100万人が応募する大型プレゼントキャンペーンなどを運営しています。
また、25年以上にわたるマーケティングリサーチの経験を活かし、ユーザーの深い理解に基づく施策の立案をサポート。これら豊富な経験と実績をベースに、お客さまの「マーケティング活動を強力に支援」します。

金融機関における業務効率化、システム・サービスの高度化を支援

銀行、信託、証券、保険の分野での長年の業務ソリューション開発実績を活かし、当社の特色の「業務可視化」「アジャイル開発手法」「ソース解析技術」を用い、意思疎通の改善、短期開発サイクルによるプロジェクトの舵取りの柔軟性の確保、ソースコードレベルでの品質確保でお客様の金融業務システム改革を支援します。

データを「つなぐ」ことでビジネスを加速

「データをつなぐ」
短期間、低コスト、高パフォーマンスでOmgeo社から認定を受けた「Lufei」
電子商取引のためのヒト・モノのコストをカット、企業間のデータ連携を幅広い手段でご支援する「EDIアウトソーシング
当社のマルチベンダ対応からSOA、クラウドインテグレーションの基礎となる「つなぐ技術」が活きています。

エネルギー系ITベンダーNo.1へ

「ガスの炎を灯してきました」
約700万戸のライフラインを支える公益企業、大阪ガス。私たちオージス総研グループが、その一員として担ってきた社会的責任と確かな情報システム。
30年の実績とITに関する高度な技術力と総合力は、エネルギー業界をはじめ、多くのお客様のビジネスとシステムを支えています。

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