情報漏えいを防ぎたい

標的型攻撃による情報流出

そのメール安全ですか?
悪意のある者が重要情報を盗むために、巧妙に関係者に成りすまして、マルウェア付きのメールを送りつけます。不審なメールと気づかず添付ファイルやURLを開くと、PCにマルウェアが入り込む→マルウェアが攻撃者の用意した制御サーバと通信する→攻撃者が制御サーバに指令を出して新たなマルウェアを標的の組織に送る→重要情報が盗まれるといった流れで情報流出が発生します。
ばらまき型、標的型、やりとり型など攻撃の手口は巧妙化しており、攻撃への対処方法を組織全体で身に着けることが必要です。

この課題を解決するソリューション

  • 標的型メール攻撃の疑似体験

    標的型メール攻撃を疑似体験することで、不審メールへの対応方法を身につけることができます。

    標的型メール訓練サービス
  • マルウェアの防止/検知

    マルウェア感染を防いだり、マルウェアに感染してしまったりした場合の不審な通信を検知し早期対策を行うことができます。

    SPAM対応 マルウェア駆除 マルウェア検知サービス
  • ログのアクセス解析

    ネットワークに接続する機器のログから、被害状況や影響範囲の調査などを効果的に実施できます。

    ログ管理
  • PCのセキュリティパッチ最新化

    セキュリティパッチの配布・管理を適切に行うことで、ソフトウェアやWebブラウザを脆弱性に対応した安全な状態に保ちます。

    セキュリティパッチ対応

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