テクノロジーイノベーション(技術開発)

IT利活用と構築の望ましい姿を求めて実用的でユニークな技術開発を推進しています。

オージス総研の技術開発の特徴
当社の技術開発の特徴は「戦略志向」と「スパイラル型」の二つです。
■「戦略志向」  :  技術開発は当社の経営戦略を実現するために進めています。現在の大きな目標は「百年 アーキテクチャの実用的な実現」です。
■「スパイラル型」:  ユーザー系のITベンダーとして、先進性と実用性の両面を追求しています。そのため、技術開発と実システム適用を相互に繰り返すスパイラル型の技術開発スタイルを採用しています。
技術開発の対象領域
当社は、情報子会社とITベンダーの2つの顔を持つユニークな会社です。このため情報戦略からシステム運用までIT利活用の全フェーズを技術開発の対象領域として捉えています。ただし、経営戦略に応じて、毎年の重点領域は変化させています。

現在は以下の領域を重点に技術開発に取り組んでいます。
 ・ビジネスイノベーション
 ・エンタープライズ・オープンソース
 ・クラウドインテグレーション
 ・アジャイル開発
 ・IoT(Internet of Things)
対外発表
ITベンダーにありがちな、独りよがりな技術開発を回避するために、技術開発に関して、積極的に学会発表、論文発表、書籍出版を行っています。この過程を通じて、過去の内外の知見を集約し当社の独自部分を明らかにするとともに、広く世間に認められる「生きた技術」になるように取り組んでいます。(実績は対外発表のページを参照下さい)

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