標的型メール訓練サービス

巧妙化するサイバー攻撃の手口! 情報流出等の脅威を防ぐためには、人とシステムの両面から対策することが必要です

サイバー攻撃(標的型攻撃)から企業の情報流出を守る対策は十分ですか? 標的型メール攻撃の対策には、技術的対策だけでなく従業員の教育やトレーニングが重要だと言われています。 “標的型メール訓練サービス”は、標的型メール攻撃を疑似的に体験することで、なりすましメール等の不審なメールに対する警戒感を高めるとともに、セキュリティ意識を向上することができます。

なぜ標的型メール攻撃の被害を受けてしまうのか?

標的型メール攻撃の脅威

「標的型メール攻撃?ウイルス対策ソフトを 導入しているから大丈夫でしょ」
「サイバー攻撃?最近よく聞くけど、 まさかうちの会社はひっかからないだろう」
とお思いのあなた!

・・・油断していると痛い目にあうのが標的型メール攻撃です!!

 

サンプルメール受信ご希望はこちら                標的型攻撃のイメージ

                                 ※フリーメールや同業者の方は、標的型メール(サンプル)の受信ができないことがあります

 

標的型メール攻撃はウイルス対策ソフトで検知できないケースがあります。

標的型メール攻撃は業務や事実に近いメール文面で送られてくることが多く、うっかり開いてしまうケースがあります。

  →標的型メール攻撃を疑似体験することで、 社員一人ひとりに警戒感を持たせましょう!

 

ウイルス対策ソフトや侵入検知システムなどのシステム面での対策も重要ですが、システムによる防御をすり抜けてくる標的型メール攻撃もあります。

  →被害を最後に防ぐことができるのは、メールを受け取る社員です!

 

オージス総研は「人」のセキュリティ対策を標的型メール訓練を通じてサポートいたします。

実際に訓練を受けたお客様からは、メールを開いてしまった理由として、「全く疑わずに開いてしまった」「業務に関係のあるメールだと思って開いてしまった」「少し変だと思ったけど興味本位で開いてしまった」とさまざまな意見が挙げられています。

 

怪しいメールでも時と場合によっては開いてしまうことがあります。

・・・これがもしも本当の攻撃メールだったら・・・ゾッとしますよね?

 

 

攻撃にあってからではもう遅い!後悔する前に今すぐ標的型メール訓練!!

 

社員一人ひとりの不審メールに対する感度を上げることが重要です

 

 

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短期間でセキュリティ意識を向上! 訓練効果を可視化!  "標的型メール訓練サービス"

    擬似的に“標的型メール攻撃”を体験し、その対応方法を教育・訓練するサービスです。    

    訓練用標的型メールを送付し、添付ファイルやURLを開いた訓練対象者に対して教育コンテンツを提供します。
    訓練は2回実施し、結果をレポートにまとめてご報告します(社員のセキリティ意識レベル・訓練効果を可視化

 

    巧妙化する標的型メールの実態に合わせて定期的に訓練を実施することにより、効果が増大します。

 

 

■訓練の流れと期待できる効果・特長

  

標的型メール訓練の流れと効果 

 

 

訓練イメージ

 

 

 

 

 ■訓練にあたっての役割分担

    

        標的型メール訓練サービスで用いるコンテンツおよび結果レポートは、雛形をご用意しており、

        お客様の準備工数を大きく削減することができます。

        もちろん、お客様の環境に合わせた柔軟なカスタマイズにも対応いたします。
 

    

 

 

        まずは、標的型メールをご体感ください        

      

※フリーメールや同業者の方は、標的型メール(サンプル)の受信ができないことがあります。

 

 

         お電話でのお問合せ先はこちら 

 

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問合せ先:06−6584−0027 (標的型メール訓練サービス担当)

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