パッケージソフトのSaaS化・WebサービスのAPI公開

パッケージソフトをSaaS化し、利用者層の拡充

パッケージソフトウェアをサービス化しAPI公開することにより、これまでリーチの難しかった潜在顧客層へ利用機会の提供が可能になり、ビジネスの拡大が期待できます。

SaaSにWeb APIが必要な3つの理由

プロセスの自動化

 ■ Web APIによって、アプリケーションUIからの入出力だけでなく、企業システムとの連携自動化が可能になります

リアルタイムデータ連携

 ■ Web APIによって、連携が必要な社内システムとのデータ同期に時間差が無くなります

マルチデバイス対応

 ■ Web APIによって、モバイルデバイスなどからのアプリケーション機能の活用が容易になります


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オージス総研のWeb API公開・運用クラウドサービス(Cloud Arch (R) for API)

Cloud Arch (R) for API 利用のメリット

コア機能開発に注力

 ■ 認証やユーザー管理、利用ログ生成、トラフィック制御などSaaSに必要なアプリケーション固有の機能以外(非コア機能)を提供するCloud Arch (R) for APIを利用することにより、エンドユーザー様に提供するアプリケーションのコア機能の開発に注力できるようになります。

効果的な機能拡張

 ■ APIの利用状況レポートからエンドユーザー様の利用状況の把握・分析が可能となり、アプリケーションの機能拡張や新機能追加などのサービス設計が効果的に行えるようになります。

運用負荷の低減化

 ■ サービスの死活監視など、エンドユーザー様にサービス提供するにあたっての運用に関わる手間が低減されます。

APIゲートウェイとしての主な機能

□ 認証・認可
  □ APIキーによる利用可能なAPIの制限
□ トラフィック制御
  □ 指定時間内のAPIコール回数制限(過負荷防止)
□ レポーティング
  □ APIの利用状況(アクセスログ)の提供

 

■ Web APIを利用して、ビジネスチャネルの拡充が望めます。オージス総研は、SaaS化/API公開に必要な非コア機能を提供することにより、SaaS化/API公開の開発・運用を支援します。

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