レガシーEDIをご利用の皆様、ISDN廃止に備えていますか

EDIにやってくる2024年問題をご存知ですか? 早ければ2024年には、ISDNが廃止となる可能性が高まっています。そうなると、これまで使っていたレガシーEDIが使えなくなってしまうことが考えられます。
ISDNが廃止されると、現在、企業間のEDIで主に利用されている
全銀手順、全銀TCP/IP手順、JCA手順等の通信手順が使えなくなってしまいます。
とは言うものの、●自社にどの程度レガシーEDIが残ってるのか?など、すぐにはなかなかわからず、
「何から手を付けたらよいか困っている」
という状況のお客様は少なくありません。

オージス総研におまかせください まずは、お気軽にお問い合わせください。 2024年に向けた動向を踏まえ、無料で貴社の現状やお悩みをヒアリングさせていただきます。

ISDN廃止に向けた対応の流れ

2022年頃までの対応を推奨いたしますが、それまでの間にリプレースの予定がある場合は、その時点での対応が必要になります。
現状把握や移行計画策定からご支援させていただきます。

移行計画
私たちが
お伺い致します

10年以上にわたりEDIサービスに携わってきました。現在は、EDIの大きな変革期です。お客様の企業価値向上のために、将来を見据えた効果的なEDIサービスをご提案いたします。   当社EDIサービスの企画、開発、運用全般を担っています。製造業が得意ですが、特に化学系の経験が多いです。今後2024年に向けて、企業間のデータ連携は大きな変化が予想されます。お悩みの際は是非ご相談ください。

弊社のEDIに関するソリューション概要資料

EDIに関して下記のような資料を配布しております。

EDIソリューション概要資料
EDIのアウトソーシング説明資料
実際の導入事例

お気軽にお申し込みください。

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