東京ゲームショウ2010<ビジネスデイ>に出展します | 株式会社オージス総研

東京ゲームショウ2010<ビジネスデイ>に出展しますイベント

2010年09月16日

オージス総研は、東京ゲームショウ2010(TOKYO GAME SHOW 2010)において、OSSリスク管理ソリューションの展示を行ないます。

充実した展示内容と優れた情報発信能力で世界のゲームシーンをリードしてきた東京ゲームショウ。今年、20回目を迎え、東京ゲームショウは大きく生まれ変わります。

オージス総研は、OSS自動検出ツール「Palamida」の製品デモンストレーションと、同ツールを用いた診断サービスである「オープンソースリスク診断サービス」を、最新の導入事例とともにご紹介いたします。

ビジネスデイは、ゲームビジネスに関わる方々、および、プレス関係者のみ入場いただけます。事前登録をお済ませのうえ、ぜひご来場ください。

イベント概要

■開催日
2010年09月16日(木)~2010年09月17日(金)
■時間
10:00~17:00 (受付開始:10:00)
■会場
幕張メッセ
■主催
社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)
■協賛
日経BP社,経済産業省
■参加対象者
ゲーム開発に携わる方、エンターテインメントコンテンツ制作、ビジネスに携わる方 、関連の技術、機器等の開発や研究に携わる方
■参加費
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プログラム

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。
OSS自動検出ツール「Palamida」 『Palamida』は、ソフトウェアに含まれるOSSとそのライセンスを自動検出するツールです。検出されたOSSおよびそのライセンスを確認することで、ライセンス条件に違反した状態でソフトウェアを配布してしまう、というリスクを未然に防ぐことができます。また、同時に既知の脆弱性を含むOSSの検出も可能です。
オープンソースリスク診断サービス Palamida を用いてお客様に成り代わり、知的財産の適性利用の診断を実施するサービスです。オージス総研が培った診断ノウハウを用いて迅速に分析し、リスクを可視化します。これにより、お客様内で的確な対応が可能となります。
お客様事例ご紹介 Palamida又はOSSリスク診断サービスを導入されたお客様事例をまとめた事例集をお配りいたします。以下のお客様事例をご紹介しております。

・株式会社アプリックス様
・株式会社バンダイナムコゲームス様
・株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ様
・理想科学工業株式会社様

交通アクセス

幕張メッセ

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