「Agile Conference Tokyo 2013」にて、先進的なアジャイル開発への取り組み Scaled Agile Framework(SAFe)をご紹介いたします | 株式会社オージス総研

「Agile Conference Tokyo 2013」にて、先進的なアジャイル開発への取り組み Scaled Agile Framework(SAFe)をご紹介いたしますイベント

2013年07月17日

 2013年7月17日に行われる、アジャイル開発のイベント「Agile Conference Tokyo 2013」に

おきまして、アジャイル開発によって、新たに取り組む事業戦略と開発の方向性を揃える有望な

方法であるScaled Agile Framework (SAFe)を紹介いたします。

 

「Agile Conference Tokyo 2013」は開催5年目をむかえ、国内のアジャイル開発のイベントと

して、前回も200名を超えるアジャイル開発に興味をもった方々が参加した大変盛況な

セミナーです。


 「Agile Conference Tokyo 2013」へのお申込み、及び詳細は、公式サイトよりご確認ください。

 公式サイトURL http//pw.tech-arts.co.jp/act2013/index.html

 

 

当社の講演は「アジャイルな企業のTo Beモデルを提示するScaled Agile Framework (SAFe)のご紹介」と

題し、「アジャイル開発を企業全体に活用したい」、「より先端のアジャイル開発の取り組みを知りたい」と

いった企業の経営者・情報システム部門の方をはじめ、アジャイル開発に関心を持つ多くのお客様に向けた

講演となります。

 

なお、今回の講演は2013年5月に開催されたAgileJapan2013で行った、当社講演の内容を一部含んだ

ものとなります。ご了承ください。

 

※全体の講演プログラムが一部変更となった為、開始時刻が早まっております、ご注意下さい。

イベント概要

■開催日
2013年07月17日(水)
■時間
10:10~18:00 (受付開始:09:40)
■会場
日立ソリューションズタワーA
■主催
ThoughtWorks Inc.、株式会社テクノロジックアート
■定員
250名
■参加費
無料

当社講演

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。
11:40~12:20 アジャイルな企業のTo Beモデルを提示するScaled Agile Framework (SAFe)のご紹介
講演者:株式会社オージス総研 アジャイル開発センター センター長 藤井 拓

 チーム単位でのアジャイル開発にはスクラムが普及しつつあるが、 スクラムだけで作るべきプロダクトの企画、大規模なプロジェク トの管理、管理職の役割など従来手法を中心に体系化されていた 様々な活動をすべてカバーすることはできない。 本講演では、チームのレベルを超えた企業全体でのソフトウェア開発に関連する活 動や役割を提示するScaled Agile Frameworkの概要を紹介する。

交通アクセス

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