「IoTセキュリティフォーラム2015」にてIoTでのオープンソースの脆弱性対策の講演をします | 株式会社オージス総研

「IoTセキュリティフォーラム2015」にてIoTでのオープンソースの脆弱性対策の講演をしますイベント

2015年09月30日

「IoTセキュリティフォーラム」は、IoTやM2M(機器間通信)やCPS(サイバーフィジカルシステム)が有する可能性や効用を議論しそれらを推進する際には、セキュリティの検討も常に同時に行うことが大切である、という当たり前のことをあえて唱え、IoTやM2MやCPSはその機能の開拓とセキュリティ・セーフティの確保とを一体として考えていくべきだという考え方を常識化することをミッションとする、産学連携のユニークなフォーラムです。


本フォーラムで弊社は、IoT関連の製品やシステムの開発において避けられないオープンソースソフトウェアを安全にかつ積極的に利用していく解決策をご紹介いたします。

 

 

下のサイトよりお申し込みください

http://www.impressbm.co.jp/event/iot-security201509/

 

イベント概要

■開催日
2015年09月30日(水)
■時間
09:15~18:00
■会場
御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター
■主催
横浜国立大学先端科学高等研究院、株式会社インプレス
■定員
500名
■参加費
無料

事前登録制


下のサイトよりお申し込みください

http://www.impressbm.co.jp/event/iot-security201509/

 

プログラム

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。
13:30~14:10 IoTの現場で利用されるオープンソースの脆弱性とその対策
講演者:株式会社オージス総研 サービス事業本部
グローバルプロダクト部 リーダー 吉井 雅人


IoT関連の製品やシステムを開発する際に、オープンソースソフトウェア(以下OSS)の利用はもはや避けることはできません。しかし、昨今OSSの脆弱性がIoT の機器にとって脅威となっているという報告がされています。
OSSの脆弱性を事前に検知・管理し、OSSを安全にかつ積極的に利用していく為に必要なソリューションをご紹介します。

交通アクセス

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