取引先とのデータ授受を効率化するパートナーハブ活用ガイド​

取引先ごとの個別対応が、EDI運用の負荷になっていませんか?

本資料では、取引先ごとに異なるファイル形式や授受方法への対応、差し戻しや再送対応、担当者依存による属人化など、企業間データ連携でよくある課題を整理し、その解決策としてeCubenet パートナーハブをご紹介します。

目次

  • 取引先ごとの個別対応が、運用負荷になっていませんか
  • 個別対応が残ると、業務・IT双方に負荷がかかる
  • eCubenet パートナーハブとは
  • このような業務に向いています
  • パートナーハブで扱える業務データ
  • 導入による主なメリット
  • 導入効果を確認する観点
  • 利用パターン1:取引先から受け取る
  • 利用パターン2:取引先へ配布する
  • 主な特長・機能
  • 管理者向け画面
  • 取引先向け画面
  • CLI・自動化・システム連携
  • 導入前に確認したいポイント