3つのポイント | 株式会社オージス総研
「データ利活用」を成功に導く

ビッグデータ利活用ソリューション

概要 データ利活用 プラットフォーム 継続的利用 事例 講演資料

3つのポイント

1.スモールスタートから分析効果を実感しながらステップアップが可能です。

環境変化のスピードも速まり、変化が複雑になっている昨今、現状を短時間で理解して、アクションをとることが必要になってきています。 最も効果的なのは全社的にこれを行う事なのですが、いきなり全社展開ということが難しい状況でも、部署内でのパイロット運用などで小さく始めて、 その効果を早期に確認しながら、全社規模へと波及させていくことも十分有効な対応です。

分析効果を実感しながらステップアップが可能

分析効果を実感しながらステップアップが可能

2.お客様の状態にあわせてご利用いただける、幅広いサービスを用意しています。

お客様によって、データ分析・データ利活用の課題や利用シーンは様々です。それらの課題に対応できるよう、お客様の現在の戦略に応じて選び、いずれもすぐにスモールスタートからはじめていただけるサービスを用意しています。分析コンサルティングから、データ利活用計画策定、プラットフォーム構築とその運用まで、データ利活用に関するソリューションをトータルにご提供できます。

お客様の状態にあわせてご利用いただける幅広いサービス

お客様の戦略にあわせてご利用いただける幅広いサービス

3.大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」との連携

オージス総研は大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」と連携して、お客様にBIからBAまで幅広く、ビジネスの役に立つデータ利活用のサービスを提供します。ビジネスアナリシスセンターは、十年以上、大阪ガス・グループ企業のデータ分析を担ってきた専門組織で、大阪ガスの現場での業務改善を支えてきました。オージス総研は、2011年4月より、これまでお客様に提供してきたデータウエアハウス構築の経験 からスモールスタートで始められるBIソリューション構築の提供を開始し、2012年4月に「データサイエンスセンター(※)」を創設し、大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」と緊密な連携をとりながら分析業務を行っています。※現在はデータアナリシス部に統合。

大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」との連携

大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」との連携

大阪ガスあるいはグループ外へのお客様へのサービス提供により蓄積されたデータ利活用 ノウハウを整理/体系化することにより、現実解としてのサービスをご提供できます。

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