IoTを使った生産現場の課題解決を総合的にサポート

IoTコンサルティング

オージス総研のIoTコンサルティングは、お客様との対話と共同作業を通して生産現場での課題を整理し、
お客様とともに解決に向けた施策を立案いたします。
お客様参画型のため、プロジェクト終了後もご自身で業務改善を続けることが可能となります。

  • どんな現場に向いてる?
  • どんなメリットがある?
  • どう提供されるの?

作業の流れ

現状と将来像を明確にした上で、そのギャップを埋める施策を立案し、実行可能な計画に落とし込みます(Ⅰ~Ⅳが対象)。

作業の流れ

※PoC (Proof of Concept) 
机上の施策案が実際に実現できるかを検証するため、核心部分を試せるモノを用意し、簡易に試行することをいい、当社ではアーキテクチャと分析の観点で技術面の検証を行うことを推奨しています。

作業の進め方と成果物イメージ

  1. 1現状の把握

    表

    業務の流れやお悩みを伺って
    課題を整理します。

    イメージ

  2. 2将来像の設定

    表

    将来像を描き、現状とのギャップを
    どう埋めるか検討します。

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  3. 3施策検討

    表

    施策を掘り下げ、評価軸を決めた上で
    評価します。

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  4. 4PoCの計画立案

    表

    PoCで取組む施策を決め、具体的な
    計画に落し込みます。

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支援の特徴

  • 特徴1

    参画型でのプロジェクト推進
    高所からの指導や助言に終始するのではなく、実際のお客様目線で作業の一部を担当する形でプロジェクトに参画します。作業主体はお客様ですが、その一員として外部から参画し、お客様の状況に合わせ、弊社の方法論やノウハウをトランスファします。
  • 特徴2

    標準類の雛形提供とスキル、ノウハウの展開
    雛型としてのスキル、ノウハウの提供だけでなく、その展開・定着化までを支援します。
「人」の育成と「仕組み」構築がお客様の中ででき、プロジェクト終了後もお客様ご自身で業務改善し続けることを可能にします。

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