オープンソース利用ガバナンスソリューション

OSS(オープンソースソフトウエア) の利用にあたり、「OSS ライセンス管理が複雑」、「品質・脆弱性管理が難しい」 といったご意見をお客様より多くいただきます。
オージス総研では、OSSの利用におけるガバナンスをサポートするため、「コンプライアンス」「品質保証」「脆弱性対策」の3つの観点からツールとコンサルテーションを組み合わせたソリューションを提供しています。

オープンソース利用ガバナンスソリューション
オープンソースライセンス検出

数百万種に及ぶOSSコンポーネントを高精度に検出し、付随ライセンス情報をレポートする「Palamida」がお客様のOSS利用とライセンス遵守を支援します。
品質保証・脆弱性対策

独自の解析アルゴリズムにより、メモリ破壊、バッファオーバーラン、Webアプリ脆弱性といった深刻な不具合を検出する「Coverity」 が品質保証・脆弱性対策を支援します。
 
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