セールスフォースとGoogleマップを「ビジネスぐる地図」で連携

「ビジネスぐる地図 for Salesforce」

セールスフォースのデータをGoogleマップの上で活用することで地域密着型の営業活動を効率化

セールスフォースとGoogleマップを「ビジネスぐる地図」で連携

「地図なし」セールスフォースだけでの営業活動における3つの課題

  • 管理者は営業マン、営業所ごとの適切なテリトリー分けが困難
  • 管理者は各テリトリー内の営業活動状況の把握が困難
  • 営業マンは漏れなく客先まわりをする事が困難

セールスフォースのデータを「ビジネスぐる地図」を使ってGoogleマップに表示、
営業活動の「見える化」で3つの課題を解決

セールスフォースとGoogleマップを「ビジネスぐる地図」で連携

「ビジネスぐる地図」を活用した、地域営業を効率アップする取り組みのイメージ

  • Salesforce CRMに格納された顧客情報の位置を属性に応じて地図に‘見える化’
  • 顧客情報を地図上で‘見える化’することで、進捗状況確認、人材配置の検討、担当営業エリアの見直し等を実施
セールスフォースとGoogleマップを「ビジネスぐる地図」で連携
  • 営業マン(営業所)のテリトリーを表示させ、役割や責任範囲を明確化
  • さらに顧客情報を‘見える化’、営業マンに対して適切なフォローを実施
セールスフォースとGoogleマップを「ビジネスぐる地図」で連携
  • 営業マンは訪問漏れがないように地図を観ながら効率のよい顧客訪問ルートを決める

Google認定開発パートナーのオージス総研だから開発できた、Googleマップ機能そのままの 「ビジネスぐる地図」

Googleマップそのものの操作とGPSによる位置把握が可能な「ビジネスぐる地図」

  • GPS携帯で、営業マンの位置を地図上で確認、軌跡として表示することも可能
  • Googleマップの地図検索、ストリートビュー、ルート検索などがそのまま使える(※弊社は GoogleMaps API Premier 認定開発パートナーなので、擬似的な地図表示ではなくGoogleマップの上での自在な表示、操作できるサービスを提供できます)

「ビジネスぐる地図」もクラウドサービス。サーバーもインストールもなしで使用できます

  • セールスフォースと同じように月々の利用料だけでお使いいただけます
  • 利用料金など詳しくは「ビジネスぐる地図」特集ページをご覧ください
GoogleおよびGoogleロゴは、Google Inc. の商標または登録商標です。
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