「インシデント事例に学ぶ!漏洩を前提とした備えと事故対応」セミナーにて講演します【9/14 東京】 | 株式会社オージス総研

「インシデント事例に学ぶ!漏洩を前提とした備えと事故対応」セミナーにて講演します【9/14 東京】イベント

2018年09月14日

9月14日(金)新宿で開催される「インシデント事例に学ぶ! 漏洩を前提とした備えと事故対応」セミナーにて講演します。本セミナーでは、さまざまな事例を元にインシデント対応や体制作りのポイントに迫ります。


オージス総研のセッションでは、未知なる攻撃に対する侵入後対策ソリューション、社員の標的型メールへの耐性強化につなげる『標的型メール訓練』についてご説明いたします。


皆様のご参加を心よりお待ちしています。



お申込みは、こちら

イベント概要

■開催日
2018年09月14日(金)
■時間
13:00~17:50 (受付開始:12:30)
■会場
JR新宿ミライナタワー 12F マイナビルームA

・JR各線「新宿駅」ミライナタワー改札 直結
・JR「新宿駅」南口から 徒歩3分
・東京メトロ丸ノ内線、副都心線、都営地下鉄各線
「新宿三丁目駅」E10出口より徒歩1分

■主催
株式会社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局
■協賛
株式会社オージス総研、ノックス株式会社、エムオーテックス株式会社、Infoblox
■定員
100名
■参加費
無料
(事前申し込み必要)

プログラム

※ 内容・時間などは、告知なく変更されることがございます。

オージス総研講演
  15:50-16:30
「システム」と「人」の両面から実施するセキュリティ対策
講演者:プラットフォームサービス本部 セキュリティビジネスプロジェクト部 リーダー
山口 就平


昨今のサイバー攻撃の手法は、ますます巧妙化しており、システム・人による多層の防御が重要となります。また、入口/出口の対策に加え、万が一パソコンにサイバー攻撃が仕掛けられた際に、迅速に脅威を検知・対処する「EDR」と呼ばれる侵入後の対策に注目が集まっています。 オージス総研では、未知なる攻撃に対する侵入後対策ソリューションである『Cybereason』、社員の標的型メールへの耐性強化につなげる『標的型メール訓練』についてご説明いたします。

交通アクセス

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