オージス総研、Google Cloud Platform (TM)を活用した システム構築サービスを開始 マルチクラウドへの対応を強化ニュースリリース

2018年08月07日

 

株式会社オージス総研(本社:大阪市西区、代表取締役社長:西岡 信也、以下オージス総研)は、Google™が提供するパブリッククラウドである Google Cloud Platform (以下GCP™)のサービスパートナー(*1)となりました。
インターネットを介したクラウドコンピューティングの利用は業種・業界を問わず拡大しており、従来はオンプレミスで運用されていた大規模かつ複雑なシステムもクラウド上で構築できるようになっています。企業もシステムの目的や要件に応じて複数のクラウドサービスを使い分け、より効率的な利用を目指すマルチクラウドが一般的になってきています。


GCP は Google 検索や YouTube™などのエンドユーザー向けのサービスと同じインフラストラクチャーで運営されており、簡単なウェブサイトから高い信頼性が求められる大企業の基幹システムまで対応可能です。また高性能な検索機能、機械学習機能、データ分析機能など Google が今まで培ってきたデータ解析ノウハウが手軽に活用できる点が特長です。


オージス総研では、GCP の特長を活かしたシステム構築やサービス開発のサポートを強化していきます。さらに、オンプレミスとクラウドの両方を連携・活用するハイブリッドクラウドやパブリッククラウド間でのサービス連携等、様々な目的やシーンに応じたシステムインテグレーション、オペレーション、 セキュリティ対策、コンサルテーションなどのサービスを提供しています。

*1 Google が認定する、GCP を活用したソリューションやシステム構築など、様々なサービスやサポートが提供可能な技術力を有するパートナーです。


* Google、Google Cloud Platform、GCP、または YouTubeは、Google LLC の登録商標または商標です。
* 本プレスリリースに記載されている内容は予告なしに変更する場合があります。
* その他、本プレスリリースに記載されている会社名および商品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

このページのお問い合わせはこちら