ルールベース開発(BRMS)特集

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オージス総研の強みであるモデリング技術と、BRMS(Business Rule Management System)を融合した「ルールベース開発ソリューション」をご紹介します。
DX推進、ローコード開発、BRMS導入をご検討中の方はぜひ資料請求・お問い合わせください。

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ルールベース開発とは?

「ルールベース開発」とは、お客様のビジネス活動の根幹となるビジネスルールに着目し、ビジネスアジリティを実現するAIのソリューションです。
ビジネスの変化に素早く対応できる、保守・維持管理がシンプルになるなど、DX推進には欠かせない手段です。
また、周知のビジネスルールや人に依存している暗黙のルールを活用できるのが、「ルールベースAI」です。
「ルールベースAI」は、ビジネスルールを決定表という形で可視化してシステムの中で管理するので、複雑な判断を自動化でき、業務の効率が飛躍的に向上します。

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こんなお悩みありませんか

このようなお悩みをお持ちではありませんか?「ルールベースAI」を導入して解決しましょう!

  • ・ システムの改修スピードが遅い
  • ・ 仕様調整に時間がかかる
  • ・ 人手不足
  • ・ 保守費用が高い
  • ・ RPAやSAPで業務がラクになるはずだったのに...
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オージス総研のルールベース開発

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ルールベース開発メソドロジー


オージス総研が長年培ってきたモデリングの知見とBRMS導入経験をもとに、開発から保守までのルールベース開発適用のご支援や、定着化のための教育メニューを提供しています

ルールベース開発プラットフォーム「yonobi」

「yonobi」はルールの開発から利用までをローコードで実現するルールベース開発プラットフォームです。
ルールベース開発導入の不安・苦手を解消する機能をご提供します。
※Red Hat Decision Managerのルールエンジンを内包しています。

多様な業界、業務経験


親会社の大阪ガス様をはじめ、様々な業界・業種において、豊富な開発経験があります。

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ルールベース開発事例

開発期間を50%短縮!

  • 日新火災海上保険株式会社様

    新商品の市場投入をタイムリーに実現できる基盤としてBRMSを導入、損害保険の保険料計算にBRMSを適用

仕様変更への柔軟な対応が可能に

  • 大阪ガス株式会社様

    お客様に最適なプランを、より速く正確に。
    ガス料金シミュレーションシステムにルールベースAIを適用

他にも様々な業種・業態で導入実績がございます。

金融機関

・BASELⅢ 流動性リスク管理

カード会社

・年会費業務、査定業務

投資信託

・ファンド運営に係る事後コンプライアンスチェック機能

自動車系金融

・グローバルワランティ(保証)業務

不動産

・賃貸住宅家賃算定

車メーカー

・販売車種のテスト実施要否判断

美容・ビューティー

・過剰販売抑制の販売ルール策定

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ルールベース開発をもっと詳しく!

ルールベース開発解説コラム

  • ビジネスの課題に対して、ルールベース開発を利用した解決方法を解説します。 RPA、SAPなど他システムとの組み合わせにご興味をお持ちの方もぜひご覧ください。

【経営・企画部門の方へ】ルールベースとは

  • ルールベースの特徴をご紹介しています。コスト、納期、保守性などDX時代のシステム開発の課題をルールベースの導入で解決します。

【技術者の方へ】yonobiのご紹介

  • ルールベース開発導入のハードルを下げる、ローコード開発ツール「yonobi」のご紹介をしています。
    キーワードは「簡単に作れる!試せる!使える!」です。

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オージス総研YouTubeチャンネル

ルールベース開発(BRMS)に関する様々な動画を公開しています。ぜひご覧ください。


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