開発効率化

アジャイル開発

アジャイルで変化するビジネスへの適応力を高めよう!

ビジネスや技術の変化するスピードが速まる現在、ビジネスニーズにすばやく適切に対応するシステムを構築するため、アジャイル開発が求められています。

概要・特長

DX(デジタルトランスフォーメーション)時代、事実起点のアイデア創出、スクラム(アジャイル開発)による素早い検証が必要です。オージス総研はトータルで両面をサポートします。

DX時代に求められること

事実起点のアイデア創出、スクラム(アジャイル開発)による素早い検証

アジャイル開発の特徴

反復的な開発

顧客との連携、チームワークの重視

技術的な裏付け

構成・仕様

企業レベルの大規模なアジャイル適用には

大規模アジャイル開発フレームワークScaled Agile Framework® (SAFe)は企業や事業部の大規模アジャイル開発の実行や戦略と開発の一体化を支援します。

アジャイル開発で要求を検討、合意するには

DtoD(Discover to Deliver)はアジャイル要求の考案と検討、素早い合意を形成するフレームワークです。3つの時間軸とプロダクトの7側面の観点を用いてプロダクトのニーズと実現スケジュールを利害関係者で話し合い合意します。

オージス総研を選ぶ理由

デザイン思考/サービスデザインからアジャイル開発までサポート

チームレベルを超えた大規模アジャイル開発の支援が可能

アジャイル開発に関する豊富なトレーニングを提供

資料ダウンロード

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・技術解説資料

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