業務プロセス

行動観察を活用した生産性の向上

業務実態の定量的把握だけでなく、従業員の心理面や組織、職場環境など
幅広い観点で得た多様な事実を俯瞰的に分析し、本質的な課題を明らかにします。

概要・特長

生産性向上のための取り組みがうまくいかないのには様々な原因があります。
現場の事実を基にあるべき姿を描き、取り組みを検討する一連の流れをご支援します。

概要・特徴

行動観察で無意識の行動や
当たり前となっている事実を可視化

多様な事実を俯瞰して
本質的な課題を導く

共創的なアプローチによる
ソリューション案の導出

ソリューション例

様々な現場の本質的課題に基づいてソリューションを導きます

事例

構成・仕様

プロジェクトのフロー

クライアントさまの課題に合わせてプロジェクトを設計。分析だけでなく、インサイトに基づくアイデアの導出や具体化も含めて支援します。

オージス総研を選ぶ理由

実績は1,400件以上。国内における
「行動観察」のパイオニア

人間工学・心理学など様々な
分野の専門性を持つメンバー

これまでの枠組みの
リフレームによる価値創造

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行動観察とは、様々な”場”における人の行動を観察し、定性的な事実から非言語化領域のニーズやリスク、暗黙知を導き出す手法。
事実を起点に、これまで常識とされてきた枠組みを新しい視点・発想で前向きに作り直し、新たな仮説、価値を生み出します。

行動観察コラム 山口 裕幸 先生

行動観察コラム 山岡 俊樹 先生

行動観察コラム 行動観察リフレーム本部メンバー

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